こんにちはゆとり世代です

なんにもまとめていないし、役にもたたない

自分勝手のぽんぽこぴーのぽんぽこなーの

ああああああああ

あのね、あのね、やっぱりだめだ、やっぱりすきだ、ごめんねごめんね。

 

 

というわけで、つい先日の記事ではしょんぼりしていたわたしですが。

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絶望の淵。落っこちそう。こんにちはさようなら状態。
見たくないよ君のことなんてもう見たくないよばか。
怖いよ。怖い。不安だ。

 

こんなことを言っていたんだけどね。

言ってたんだけどさ。

いざ君のことを見ると(数十メートル先)もうだめだよね、うん、やっぱりさ。

 

 

 

顔が可愛いのが問題よ。

 

 

 

感想、雑\( ˆoˆ )/

 

 

 

 

君の顔がどちゃくそめちゃくそかわいいのよ。

世の中のイケメンすべてに君が似てるように思えるくらいよ。

もう輝いてるの、存在が。きらきらしてるの。一人だけオーラが違うの。

芸能人かなってくらいに思うときもあるのよ、顔が、顔が、いいから。

他の人から言わせるとええ別にかっこいいですかぁ?らしいけども。

かっこいいの。かっこよくて可愛くてもうほんわかしたりしてるくせに歩くのめちゃくちゃ早いの。

かわいい。かわいいのよ。声も可愛いの。よく聞こえてくる。

目があったら一瞬びくっとするのも可愛い。多分嫌だからびくっとしてるんだと思うけども。

それでもそのあとへらっと笑ってくれたりにっこりしてくれたりするのが、照れたりするのが、なおさら。

 

 

 

なおさらわるい。なおさらすきだ。ばあか。

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急にフォントの線の細さよ

 

 

 

でね、でね。

わたしは気持ち悪い上に恋愛経験が乏しく、かつ極端な性格で、急に突っ走っていっては勝手にげんなりしたり情緒も不安定更年期みたいなかんじの人間なんですけど。

それなのでその彼に対しても普通に「すき」「かっこいい」「可愛い」「素敵」のほめ言葉というか、褒めてないよね、事実だからね、事実だもの。

だからさぁ、君が悪いのよ。

君がかっこよくてかわいくて優しくてにっこりしてくれるのがだめなのよ、それが、そこが、悪い。

後退されても追っかけちゃうよね、うん、うん。

なんかもうごめんなさいみたいにあっちがぺこぺこしてても遠慮ないよね、うん。

 

全部君がかっこいいのが悪いし、職場の人間だから君、わたしのことそんなに邪険に出来んやろ?

 

だからもう逆にそれを逆手にとって、君の優しさと気まずさに胡坐をかいて、わたしはわたしらしく勝手に挨拶して勝手にかっこいいかっこいい言って、もう、それでいく。

好きとかなんとかもう結局独りよがりじゃん。

それが両思いになったらまあなによ、愛とか、なんとか、そういう、訳の分からないハピネスな次元へ行くわけでしょう?

でもさ、最初は結局独りよがりの自分勝手よ、好きなんて、そんなん。

そんなん、こんなん、というか、わたしが。

わたしがそうなのよ。うんうん、そうなのそうなの。

 

 

会話とかもわたしと彼のって、会話じゃないのよね。

というかそもそもそんなに話す機会自体も時間もないのですよ。

だからさりげなく話が出来るのって一言二言で、そうなればわたしが言えるのはさ。

 

「かっこいい!」

 

こうなるよね\(^o^)/

でね、それで。

同僚から、どうせ話すならもっと好感度を上げるようなことを話しなよと言われたの。

好感度、とは。

自分のことをよく見せるってこと?それとも独りよがりな「君かっこいい!」発言どうなんってことなのか。んんん。んんん。

好感度、とは。んんん。

でさ、それで。

好感度を上げた先にあるのはお付き合いでしょう?

お付き合い、とは。とは。

 

わたしはさ、付き合えるのならそりゃ、付き合いたい。

君の日常に入り込みたいし、一緒にもいたいと思う。

でもそれはあくまでも、付き合えるのなら、という、前提があったらの話。

 

ただの、今の、わたしとしては。

彼に「今は彼女とかいらない」の発言を受けたせいもあるんだと思うけど、付き合えたら付き合いたいけど、付き合いたいわけじゃないとでも言おうか。

ニュアンスよ、ニュアンス。行間。

今がここちいい。

しょんぼりすることも、多々、ある。

でも姿を見れたら嬉しい。嬉しいのよ、好きだからね。

君の顔が可愛いから。かっこいいから。笑顔がいいから。

わたしに向けた笑顔なんてめったに見れたものじゃないし。貴重だし。ねえ。

だからね、だからさ。

君は迷惑かもしれないけど、それでも、わたしにお付き合いしてくれよ。

わがままでしょう、わがままなのよわたし、自分勝手の独りよがりなの。